Z/Xより「青の竜の巫女 ユイ」です。2014/10/03 20:51

Z/X「青の竜の巫女ユイ」
Z/X TCGより「青の竜の巫女 ユイ」です。
使用枚数は6枚。
非常に個性的な服装なので結構頭悩ませながら作りました。
そして何よりも「アンテナ」が契れそうで辛かったです。
完成後もかなりアンテナが弱いので持ち運びに苦労しそうです。

まだメインキャラ全員作ってないのに、うっかり作ってしまいました。
この子を作った以上は全色作りたくなるんですが、黒と白が必要枚数集まってないんですよね。
もう一回再販されないかなぁ・・・。

こちらは自分用なのでさっさとUP。
数日前にもうひとつ作ってるのですが、そちらはプレゼント用なので実際にプレゼントしたら載せます。


©BROCCOLI/NipponIchiSoftware.Inc


目標達成まであと20個

コメント

_ (未記入) ― 2014/10/06 13:05

いつも楽しく拝見させて頂いてます。
私自身もシャドーボックスを作成していまして、お手本にさせて頂いてます。

質問なのですが、私は主にMTGで作成しているのですが、カードとカードの間に入れるスペーサーは何をカードのどの辺に使用しているのでしょうか?

_ 近藤 ― 2014/10/09 01:12

見て頂きありがとうございます。
楽しんで頂けているなら幸いです。

階層のスペーサーですが、自分は「シリコンボンド」を使用しています。
安く手に入る物としては「バスコーク」などが有名でしょうか。
水回りに使われるシーリング材です。
専用のものとしては「3Dシリコン」という商品もありますがコストパフォーマンスは「バスコーク」がとても良いです。

なかなか説明しづらいですが、直径3mmぐらいに爪楊枝でとって結構たくさん乗せてます。
MtGの「枠の部分」だけでしたら四角とそれぞれの間。それと真ん中のイラストとテキストの間に一つと合計9点に乗せてます。
あとはイラストによってまちまちですね。

_ (未記入) ― 2014/10/10 12:46

上でコメントさせて頂いた者です。
返信ありがとうございます。今まで厚さ0.1mmのプラ板を切って使っていて、シリコンボンドだと高さが統一されないようなイメージでしたが、そんな事は無さそうですね。

これから採用してみたいと思います。
ありがとうございました^^

_ 近藤 ― 2014/10/13 00:52

参考になれば幸いです。
確かに力加減で高さを調整できるのが良いところでもあり悪いところでもあるかもしれません。
が、自分はスペーサーをかますよりも楽に感じます。
なれですかね。

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